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2012/5/7 コンサルマッチングサービスメールマガジン 第52号を配信しました。
2012/4/14 第23回目のサービス募集を終了しました。
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2012/4/10 第23回目のサービス募集を開始しました。
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最近の経済ニュース ピックアップ
5月17日
内閣府が17日発表した2012年1~3月期の国内総生産(GDP)の速報値によると、物価変動の影響を除いた実質GDP(季節調整値)は11年10~12月期に比べて1・0%増(年率換算で4・1%増)で、3四半期連続のプラス成長だった。(読売新聞)
5月16日
「次世代テレビ」として有力視される有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)テレビ事業で、長年ライバルとして競い合ってきたソニーとパナソニックが提携交渉に入ったことが15日、明らかになった。背景には韓国勢の攻勢や価格下落で両社ともテレビ事業が赤字から抜け出せず、主要部品の開発から組み立てまで自社で完結する路線からの決別を迫られていることに加え、有機ELが次世代の「本命」か見通せないことも大きい。(毎日新聞)
5月15日
政府が関西電力をはじめとする全国の電力会社管内で、計画停電を含む今年夏の節電対策の検討に入ったことを受け、関西に拠点を置く企業からは昨年に続く厳しい節電に不満の声が噴出した。関電管内以外への生産移管を検討する声も上がるなど、企業も深刻な検討に入っている。(産経新聞)
5月14日
東日本大震災の教訓や首都直下型地震への備えに対応した耐震工事が増え始め、建設業界が特需に沸いている。JR東日本が総額1000億円を投じて、耐震工事の実施や地震計を増設するほか、老朽化が進む首都高速道路でも大規模な改修・耐震工事が予想される。長年にわたり公共事業の低迷に苦しんできた建設業界が、浮上のきっかけをつかもうとしている。(フジサンケイ ビジネスアイ)
5月13日
ここ数年、230年の名門企業が選んだのは、大幅な「グローバル化」への道だ。そのため、幹部を外資から一本釣りし、無借金経営からの脱却も決めた。タケダから「真のグローバル人材」は輩出されるか、壮大な実験が始まった。(プレジデント)
5月12日
日本、中国、韓国の経済貿易担当相会合が12日、北京で開かれ、日中韓3カ国による自由貿易協定(FTA)について年内の交渉入りで合意した。13日から北京で開かれる3カ国の首脳会談での議論にも12日の合意を反映させる。(毎日新聞)